沿革

2001年8月    竹中龍二が大阪府松原市で製缶業を開始。

         主に半導体製造設備ステンレス部品の製品を製作。

         有限会社テクノファーム設立

 

2003年8月     ブラザーを導入し、機械加工業開始

 

2010年7月    マザックNEXUS-Ⅱ マシニングを導入。

         機械加工の短納期が可能に。

 

2010年8月    資本金1000万円に増資

 

2011年5月    株式会社テクノファーム改組

         代表取締役に竹中啓悟が就任

 

2011年6月    資本金2000万円に増資

         家内工業からの脱却を目指し、若い人材の採用を開始する

 

2013年5月    工場を拡張、第二工場に機械を導入。板金物の材料からの一貫加

         工が可能に

 

2015年7月             事務所、休憩室、更衣室を新たに設置

 

2015年10月    ブラザー スピーディオ S700X1

         インデックス付きマシニング導入

 

2016年5月    第二工場に2.8t天井クレーン導入 大型製缶が可能に。

 

2017年4月    AMADA ハンディーYAGレーザー溶接機YLW400MTを導入。

         1ミリ以下の薄板にさらに力を入れる

 

2017年6月               オムロン製ファイバーレーザーマーカー導入

         製品に凹凸なくマーキングが可能になりました。

 

2018年4月    CNC旋盤 QUICK TURN 200 NC旋盤導入

         旋盤品の内製化、短納期化が可能になりました。